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  • 洞之園さんの抹茶ぜんざい  (滋賀県甲賀市信楽町)
    [ 2012-02-01 13:21 ]
  • 「相木魚問屋」そして「浜のママーズレスト おっかや」  (福井県丹生郡越前町)  
    [ 2011-07-24 11:32 ]
  • 農と食のコーディネーター養成講座その②
    [ 2010-07-04 19:03 ]
  • 2010、GWキャンプ「大淀ふれあいキャンプ場」そして津ぅの鰻 その②
    [ 2010-05-13 01:21 ]
  • サルシカ隊キャンプ その② すし処一重(尾鷲市) 志ら玉(熊野市)
    [ 2009-05-10 01:23 ]
  • カフェ・ノカ (ギャラリーやまほん) (三重県伊賀市)
    [ 2009-03-08 23:06 ]

2012年 02月 01日
洞之園さんの抹茶ぜんざい  (滋賀県甲賀市信楽町)
明日、2月2日は滋賀県私立高校の試験日!
気もそぞろ、ではあるが旨かったこの品おば紹介。

あの有名な洞之園さん
この看板のへたれな文字が最高!

お茶やさんの経営らしく茶釜の湯でまず一服。

本当に人気があって、いつもお客さんでいっぱい。
下世話な私はついつい、来客数、客単価、減価償却、材料原価、etc・・・・・勝手な計算してしまう。
完全に、汚れた大人になってしまってるわ・・・・・・・・

嫁の普通のぜんざい。
お餅がちゃんと焦げている!よし。
この餅の焦げの香ばしさは極めて重要。

ビジュアル的にも極めて刺激的。
甘党の方は知ってはるかもですが、私的には初体験の抹茶ぜんざい。

なんともアッサリして旨い!
単に抹茶にあんこを入れてるだけやと思うけど、これが相性いい!
お茶やさん、ならではの一品やな。

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信楽に来た、この日の最終目的は古香園さん!
ここの無農薬茶が我が家の必需品となってしまったのだ。

by guwaguwa58 | 2012-02-01 13:21 | Trackback
2011年 07月 24日
「相木魚問屋」そして「浜のママーズレスト おっかや」  (福井県丹生郡越前町)  
部活やら受験勉強やら塾やらで、まあ忙しいきょうびの子供たち・・・・・・
やっとこさ、家族全員のスケジュールが合い海へ

目的地は福井県は越前海岸。

その前に、まずはお土産物色で敦賀市の相木魚問屋さん。

来たのが11時で遅すぎ、商品もこの通り残り物だけで即撤収。
「朝の7時ごろ来てね~~」とのことだが、そりゃ遠方ゆえ気合が必要やわぁ~


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敦賀市から走ること40分、やってきた~~~~~越前町。
山と海に挟まれたこの鄙びた町並みがたまらない!
我が家の海水浴は日本海ならこちら方面でないといかんのだ!
岩場があり、シュノーケリングするのに最適やから。

まず腹ごしらえ「浜のママーズレスト おっかや」さん

店じまいしたガソリンスタンドを漁師のおかあさん方4人で昨年より始められたお店とのこと。
のおお~お客は地元の人ばかりや~
地元民比率って、ええ店かどうかのバロメーターになるんやな~

追記:読売新聞にこんな記事もありました。

ご飯系は日替定食一本勝負、800円。
この値段、滋賀から交通費使って来て飯食べるにしては安すぎて少し抵抗があるんねんな・・・・・・
安いにこしたことは無いけど不思議な感覚なんやな~

どないだすか~~これ!
ありえまへんで~~~奇跡の全11品。

今が旬の鯵、そしてマイカの刺身。
鯵、脂がのってて激旨、狙ってたんやわ~小鯵の刺身。
イカも甘~~~~~い!
この刺身だけでも、値打ち物やで!

単なる鯵の一夜干し。だがこれがただ者でない!
小あじやけど脂がじゅわ~~と浮いていてなんとも美味!

「美味しいですね~~~」と言ってもお店の方の表情は「えぇ??????」
そう、このあたりでは普通の魚なのである。
海のない滋賀県民には、たまらんがな~~~~!

多分、カレイのから揚げ。
小さくって骨までぼりぼり食える!

店の女性のご主人たちは皆漁師。
だから、この値段でこれだけの料理が出せるのだ。

刺身の追加を3人前ほどお願いしてみる。(1500円でした、やすい~~)
すると何処から、揚がったばかりの生きた小さな赤カレイを調達してきて、この盛り合わせが仕上がった。
赤カレイは、どなたかのおとうちゃんが獲ってこられた魚に違いない。

時計回りに、縞エビ(一匹だけガサエビ、私のお腹へ)、鯵、赤カレイ、バイガイ、マイカ。
旨いことはいうまでもないが、本当に旨い!!

追記:土日の忙しい時は刺身の盛り合わせ対応できないと思います。ご注意下さい。

「食べ盛りよね~~」と子供たちにご飯のお代わりを気を利かせ持ってきてくださった。
あの~~こ、こ、こっちに食べ盛りのオッサンがいるんですが・・・・・・・・・の厚かましいお願いにも快く笑顔で対応いただけたのだ、涙涙。

おとうちゃんの獲ってきた、少しだけ小さかったり、個数が揃わなかったりの魚達。
でも、その方が旨かったりする。
それを味わってほしくって始められたお店なのだ。
鯛やヒラメではなく、漁港へ行くならそんな魚を食べたいものだ。

もし「くま先生ステッカー」なんてものがあれば10枚くらい貼っておきたいお店やわ!
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by guwaguwa58 | 2011-07-24 11:32 | Trackback
2010年 07月 04日
農と食のコーディネーター養成講座その②
うっとうしい天気が続く中、行ってきました農と食のコーディネーター養成講座②(6月27日)

まずは水源の里 甲津原交流センター



到着して即、餅突き!笑
実は初体験だったんです、こんな田舎に住んでいながらね~~





あんこが面白い!
大豆のあんこなんや~~何でも、満足の仕上がりまで1年かかった逸品、これが予想に反して旨ひ~~~~~~~~なんです。

よっしきた~~~弁当!農産物を中心のやさしい味わい。

水源の里、限界集落という単語はあまりによろしくないと、この言葉を使うようになったのですが、不便極まりない場所に存在し若い世代が少なく存続を脅かされていることは変わりがない。
滋賀の中にもこんなに心休まる村があるものだと思うのだが、それは一時の滞在であるから言える無責任な思いなのだろうな~~奥伊吹スキー場の隣の村と言えば結構多くの方が位置を理解できると思う。


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2つ目の学習場所。
大規模農家「有限会社もりかわ農場」さん
80ha以上の広大な土地に耕作されておられる。80haって800町?8000反?いったいどれくらいの大きさなのか計算できない・・・・・・・・・・


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最後はこの日の講座をコーディネートしていただいた松本茂夫さんの本拠地「農業法人 大戸洞舎(おおふらしゃ)」さんへ。自分たちの手で建てられたこの建物、ええ味出しているんですよ~~~
カフェにしてほしい空間!!


雑穀と豆のぜんざい!アイスをのっけて冷たくいただく。
黒米なども入ってちゃんと赤黒くなっているのだが、小豆はほんの少し。

プチプッチとする食感が気持ちよく、本当に美味しくオリジナリティーあふれる品や!

話に夢中になっていて、これ何だったのか覚えていない・・・・・・・・・・

予約制で蕎麦のコースもされている。もちろん、自家栽培のそば粉を使用。

私的に、一番引き付けられた場所であり松本さんであった。
実際には時間が少なく、詳細がつかめないまま後にした大戸洞舎さんであったが、とっぽ村なる若い方を育てる取り組みもあったりする。
間違いなく機会を作って、来なければいけないそんな場所である。

課外での講座、個人では決して体験できないことに出会えることが何物にも代えがたいものである。
口にしない日などまずないほど身近で大切な農作物のこと、実は何も知っちゃあいないことに気がついた。
書きたいこと山盛りなんですが、きりがないし問題もありそうなのでやめときます、笑

まあ、りっぱなコーディネーターになれるよう精進していきますが、食べ専門の「くぅ~でぃね~た~」ではいかんかな~~~~~~ハハハァ ^^!)













































by guwaguwa58 | 2010-07-04 19:03 | Trackback
2010年 05月 13日
2010、GWキャンプ「大淀ふれあいキャンプ場」そして津ぅの鰻 その②
5月4日、キャンプ2日目も快晴!!
潮干狩り日和だが、GWの後半のため根こそぎやられている~~~~まずもって、貝の気配が全くない!

ちなみに矢印の怪しげな方は嫁さん。
実は訳があって、イソヌカカという海岸に生息する小さな虫に刺されるとアナフィラキシーに陥るのだ!
その虫には、皆刺されているのだが普通は全く気が付いていないだけなのだ。
ものすごく小さい上に、刺された痛みもない、厄介なヤツである。
海や川に遊びに行った次の日、足がぶつぶつ腫れたりしていたらそいつかもしれない。
まあ、私は蜂に刺されてもなんともない人間ですから、気にもなりませんがね~~嫁は刺されたら一大事、キャンプ撤収となるかもしれないから私も気が気じゃない!
結局、いなくってほっと一安心。

「人の行く裏に道あり、花の山 」
株式相場の世界の格言なんですが、好きなんですこの言葉。
ぶつぶつ念仏のように、その言葉を唱えながら、皆から離れて一人掘るのだが、貝殻すらない・・・・・

結局、これが全て!!
この後、長男(中2になったのだ・・)がこの中のバカガイをその場で割って海水で洗い生で食べたのだ!!
「旨い~~~~~~!」と言いながら。ハハハァ~見上げたものだわ~~~
周囲のお客さんもこれにはビックリ、ご飯食べさせてないのかと思われてないかな~~汗

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ハマグリ三昧、貝三昧の夢破れ、夜は鮨。
本当は、M子さんご用達のやまきさんに行きたくって朝から20回くらい電話したがお休みだったのだ、涙涙涙

「廻ってるところのほうがイイ~~~」などと言って私を辱めないよう釘をさして、息子たちの鮨カウンターデビューである。



キャンプの何たるかが全く分からなくなってしまっている我が家、いや私・・・・・・・・・
いよいよキャンプに行くこと自体が終盤にさせかかってきたということかもしれん。






次男(小5)は出されても一向に食べようとしない!後で聞くと、来たものを全部並べて、スーパーのパックに入ったような状態にしてから、食べたかったらしい・・・・・・・
まだまだ、安い寿司でいけそうやな~~~ええヤツや。

鮨の味わいはというと、普通に美味しかった。






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5月5日、結局一度も自炊しないでキャンプ場を後にし、あの有名な、津ぅのウナギ食って帰るとする。

これが、今回の金賞!恐るべし、津ぅのウナギ!川治(かわはる)さん。
まずもって、ウナギ屋とは思えない違和感のあるモダンな外観。
ここでポイント1、三重のお店は外観に惑わされてはいけない。(関西人は特に注意ね!)

関西方面(私だけかも・・・・)では、並ちゅうのは書いてあるだけで実際は中以上でオーダーするのが一般的。
だが、聞くところ、津では並でも十分らしい。
以前にも数件津ぅのウナギを食べたが、大盛りすぎたり、下ネタすぎたりで並の印象がない。

ポイントその2、津ぅのウナギ丼の並は凄すぎ!!!
二切れだが大きくって太っといのだ!!!!(ハズイの鰻の1.5倍以上はある・・・・・・超ローカルな話)
おまけに冷奴や肝吸いまで付いてくる!!!!
「そんなん、津ぅの常識やん~~」という突っ込みが聞こえてきそうだが、肝吸いがオプションのところも多いんやわぁ~~~~
おまけに、めっちゃ旨い、外はカリッで中は柔らか、そして臭みなし。
タレの味も今までで一番口に合う!!これが940円なのか~~儲かるの???

私の櫃まぶし、1990円。
これも太いのが一匹入っているそうだが、並のインパクトが強すぎて・・・・・・・


最後にお菓子まで下さって、いたれりつくせり。だがこの川冶さん食べログではそんなに評価が高くない。てことはまだまだ恐ろしい鰻屋が津ぅには潜んでいるちゅうことやな~~恐ろしや~~

ポイント3、ひょっとしたら、香川のうどんの次は津ぅのウナギが大ブレイクして、連日長蛇の列になるかもしれんどぉ~~~~それほど、インパクトありや!!
ただ、あの香川のうどんのように何軒も、はしごして食べられないのが悲しい・・・・・・・・

そうそう、このうまっぷは津の鰻屋巡りの必需品。

追記、5月13日(木)夜9:00~『秘密のケンミンshow』は三重特集。津の鰻がでるかもしれんで~~
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by guwaguwa58 | 2010-05-13 01:21 | Trackback
2009年 05月 10日
サルシカ隊キャンプ その② すし処一重(尾鷲市) 志ら玉(熊野市)
さて、次の朝はおっちゃんの嬉しい差し入れから始まるのだ!
朝は好きな物を食べて、それぞれ好きなように過ごすのである。
(③で終わりですよ~~)

浜には、白鳥???足短かないか~~~これはアヒルやって!
嫁「おい!アフラ~~ック~」・・・・・それ保険の会社名やって!

結局、水の中に入ったら完全な白鳥だと分かり一件落着。
この白鳥、漁港で魚をもらい、この浜をねぐらにしている変わったヤツなのだ。

今回はプロカメラマン加納氏がおられるので私の写真をド~~ン、汗。
誰や、思ってたんと違う、いうたヤツ、一歩前へ!

こんな羊羹あったよね!針で刺したらプル~ンとゴムの皮がむける羊羹、あれに似ているな~~
先の尖ったもの近づけるなよ~~ウエット弾けてフルチンになってしまうから~~

この方をちゃんと紹介していなかったな~~
決して怖い方ではありません(ヒットマンでもテロリストでも、お坊さんでもありません)!
この方がサルシカ隊長で、今回のこのキャンプの立役者なのだ。
実は私も初対面で、よくわかっていない状態ですが、三重の方はたいがいご存知のようです。
というのはテレビにも出てらっしゃるんですよね~ニコニコ。
(写真は加納氏)

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我が家のキャンプは外食が多いのだ、邪道と言われようが聞く耳持ちやせん!
このあたりまで来たら寿司食わないとね~~ということで尾鷲市の「すし処、一重」さん。

詳細は書きませんが、この日は観光客仕様・・・・・・・・・・・


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もやもやして、このままキャンプ場へは帰れん!熊野市まで行くか~
と40分かけて到着の「志ら玉」饅頭屋さん

もう100年位はこの商売やってるで~~とのことで、たいそうな歴史。

注文しておかないと蒸すのに時間がかかる。

これが、あっさりして旨いんだ~~~
受け取った時は熱々状態で蒸したて!
熱々食いたいな~~~を我慢して皆の前で開陳。

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キャンプ場では晩飯準備。
ウソ~~晩御飯、握り寿司なの・・・・・・・でも、お昼失敗なだけに大歓迎!!!

これは郷土料理で鼈甲寿司、アナゴのつめみたいな甘いタレを塗るんですよ~
ネタはワラサ(ブリ)、黒鯛、カツオ、タコ。酢メシ女性陣が握っていただいたのだ、有難うです~~
これが、なかなか旨いんですよ~~脂ののったワラサにも合うんだ!

ジャ~~~~ン、そんでもって、これが今回の金賞!
数千個は鮑ステーキを作ったと豪語する、おっちゃんの作品のサザエバターワイン焼き!
ヌメリをキレイにとって、手間かけこさえたこの一品はフレンチのムッシュ坂井も驚くだろう。
作ったおっちゃんも、美味しくって自分で驚いてたのだ!それって偶然の産物か?

最高のロケーションで今夜も宴は始まった。
(写真は加納氏)

我が家の出し物、サーロインのローストビーフ。
脂をそぎ落とすことと、時々火から下ろして休ませるのがポイント。
香草、塩、胡椒、ニンニクは死ぬほどいっぱい塗りたくるのもコツ!

自分でもビックリしたくらい旨かったのだ!
いつものことのように振舞ってたが、実はこんな旨いのはこれが始めてのことなのだ!ハハハ~~~

今夜のゲストはおっちゃんの友人達。
漁師さんや町会議員さんなどが一升瓶を片手にやってくるのだ!
「こるぁ~~もっとのまんかいな~~」と言葉は荒いのだが、何か優しいのだな~
お金では得ることが出来ない生々しい島勝漁港の濃厚な香りがここにある。
私には、たまらない一時である。
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by guwaguwa58 | 2009-05-10 01:23 | Trackback
2009年 03月 08日
カフェ・ノカ (ギャラリーやまほん) (三重県伊賀市)
気持ちがいい天気やね!
こういう日には隣町の信楽に出向きたくなるのだ。
ここは、その信楽を抜けたとっころにあるカフェ・ノカさん。
里山の風景に馴染んで違和感が無い!

多くのブロガーさんも訪れておられる有名店。

古い倉庫を上手に改装している。
外壁は古いブロックで光の反射が柔らかい!
写真よりはるかに、いい雰囲気を備えていている。

象牙色のカップ。


外のトイレ、ハハハ~~懐かしい!

外の黒板には謎の暗号。

隣はギャラリーやまほんさん。

カエルが2匹。

嫁と2人で、ふらふら~~~~と陶芸の町を気軽に楽しめる、田舎だが考えようによってはいい所に住んでいるものだ!







CAFE NOKA (カフェ / 伊賀市その他)
★★★★ 4.5

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by guwaguwa58 | 2009-03-08 23:06 | Trackback | Comments(30)