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2016年 11月 26日
福井県茱崎港「ディープ・オーシャン」さん (福井県)
釣り歴、もう30年、いやフナ釣りも入れると40年以上だな。
現在、はまっているのがタテ釣り!!!
食いしん坊の私が、釣りをするわけだから、旨い魚しか狙わない。
しかも、効率をかなり重視する。
楽しんだ上に、元も取る、いや取りたい、いやいやせめてガソリン代だけでも・・・・・
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この釣りにつては、一度書いているが、かいつまんで説明してみる。
エサは付けず、この太い糸のサビキでイワシの群れを狙い、食わせて、プルプルしている状態のまま底まで落とす。
その針にかかったイワシを、獰猛な大物が食って来て釣り上げるというもの。
福井の越前一帯で流行っている特殊な釣り方だ。
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今回、やっかいになった福井県茱崎港から出港しているディープ・オーシャンさんは、昼休みに陸に上がりランチを飯屋で食うという変わった釣り船。
港前の「れいちゃん」という場末のスナックみたいな名前の定食屋へ。
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ああああ~~なんか、演歌の雰囲気や!
大荒れの海に、舞い散る雪が似合う、風情。

そうそう、今回は、収支を見てみたい。
かかった費用と、釣った魚の金額を。
まず、掛かった経費を書いておこう。
船代金16,200円
ガソリン代1,300円(10リッター位)
高速代金1,520円(敦賀⇒八日市、行きは下道で節約)
道具の償却3,000円(たぶん、もっと高いだろうが、これで勘弁して・・・)
合計22,020円。
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刺身定食を。

午前は完全ボーズでクーラー空っぽ。
鋭気を養って、午後に挽回!
と、過去に何度もこのパターンでドツボに落ちたよな・・・・・
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周りの方は、何を注文しているのかというと、刺身以外のもの。

そらそやわ、いっぱい釣ったら魚三昧なわけで、ここで刺身を食う必要も無いしな。
これを注文したことじたいが、負け組なのかも・・・・
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という弱気な気持ちが、吹っ飛ぶほど、ううううううううううう旨いがな~~~
イカが甘い!
バイガイがううううう旨い!

ううううううお~~~~~やる気でてきたど~~~~
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6時に終了!
ふ~~疲れた、が興奮したな~~楽しかったな~~あああ、えかったわ~
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で、午後挽回しましたぜ!
刺身定食の、そしてイカの刺身のご利益やわ。

いやまてよ、そやけど今晩から刺身三昧やんけ~~
昼はかつ丼にしとくべきやったわ・・・・・・
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では、それぞれ値付けをしていく。
まずワラサ3キロ。
(他にハマチ2尾あり)
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ワラサはまあまあの脂ののりで700円/キロで2,100円
ハマチは一匹700円×2=1,400円
合計3,500円
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やせたスズキ
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ほんまにやせとるが、やっぱりスズキは優等生で癖がなくどう料理しても旨い!
ハマチとはわけが違うわ。
が、値段は安い。
800円/キロ×3.5キロ=2,800円
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アコウ(キジハタ)、これは美味いで有名で★五つ。
3,500円/キロ×1キロ=3,500円
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これは何だ?????
調べてみるとコブダイとのこと。
あのおでこに大きなコブがあるヤツなのだが、それはこやつがかなり大きくなってからのこと。
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ぶうずコンニャクさんのサイトで調べると、★★★★★の五つ星。
アマダイみたいな身質。
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コブ締めにしてみたのだが、ううううううううううううううううめ~~~~~~~~~~~~え!!!
上品な甘さ、しっとりした舌ざわり、いいや~~旨い!
で、おいくらか、んんんん~~取引事例が少なすぎで難しいが。
3,800円/キロ×1キロ=3,800円くらいの値打ちかな。
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ガシラは600円
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小鯛と小ガシラは2尾で300円としとこ。
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小鯛は酢漬けが最高!

さあ決算!
経費  22,020円
魚代金 14,500円
やはり赤字、無理か~~~~
いやいやまてよ、クエ釣ったら一気にいけるかも!!!
(クエはこの時期15,000円/キロで、もし8キロとか釣れたら10万越えですぜ、奥さん!)
と、だめだめギャンブル依存症みたいなこと言っとるな。
まあ、差額がお楽しみ代金として納めとこ。
さて、年内にもう一回行きたいねんけど、波しだいやな。
次は頑張るで~~~クエを!(まだ、言うとるんかいな~)
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by guwaguwa58 | 2016-11-26 23:53 | 釣り
2016年 11月 19日
「Gallery & Cafe ENSOU」さん  (滋賀県甲賀市)
情報通の円舞曲さんに教えていただいた、信楽にできたカフェ&ギャラリー
いや~~~凄かったな~~本物やったな~~

この橋を渡ると別世界となる。
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嫁は、3日前に訪問済み。
「ジブリの世界みたいやで~~」とのことで、その世界ってどんなのかわからんが、これらがそれらしい。
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そこから5000坪の敷地を歩いていると、豪華な建物に至る。
一瞬、田舎風の建物のように見えるが、滋賀でよくある荒壁の建築物とは、全く別物。
屋根を支える垂木は、なんとケヤキであり、こんなのは見たことが無い!
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玄関を入ったところの、荒壁の味わいや床が何とも素晴らしい。
あいた口がふさがらなく、はあぁ~~~ほおぉ~~とため息が漏れる。
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まず、好みで奥さん作のタルト(500円)を選ぶ。
(飲み物のみでもいい。)
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コーヒーか紅茶を選ぶのだが、コーヒーはセルフである。(どちらも500円)
自由に飲んで、読書したり、編み物したり、音楽を楽しんだり、くつろいでいただきたいとのオーナーの思い。
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タルトの命のサクサク感が心地よく、旨い!
さらに、当然だが器は四代目・森岡嘉祥さんの作。
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私のプチフール プレート(700円)。
奥にある、キャラメル・ショコラ・オレンジがとろける美味しさ。
よく考えたら、減量してたから、4か月ぶりのケーキかも。
ううううまいな~~やけど、これを昼飯としておこう。
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ギャラリーの窓は絵画のようだ。

正面の大きい窓の先の景色も素晴らしく、そこに時々2人の息子さんが、ウルトラマンの人形を握りしめて、こちら目線で表れてくれ、何とも癒される。
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この空間は、先代のリスニングルームとなっていたそうな。
置かれてある、コレクションのレコードや真空アンプなどにドキドキ。
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見たことも、聞いたこともなりアンプだが、めっちゃ美しい!
ケチを付けるなら、私が写りこんどること。
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タンノイのスピーカーから、優しく柔らかい音楽が流れている。
われわれの年代は、みな音響機器に熱中したものだ。
スピーカーの下のブロックを置き換えてみたり、レコード針をいくつも買ってみたり、ほんの少しの違いを楽しんでいた。
追いかけるほどに、重要なことはカタログに書かれたスペックではなく、味わい的なものであることに気づいていった。
CDが出始めてから、不思議と、その熱は冷めていってしまったな・・・・・
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建物は泉州の繊維問屋やったかな、その倉庫だったものを移築されたそうな。
その会社の、当時のありあまる富が、この建物の柱に表れていて、不思議に朝ドラを連想してしまう。

お店はまだ開店されて間がなく、今はゆっくりできますぜ。
好きな本を片手に、静かなこの空間でくつろがれてみては。
超超超超超、お勧めだわ。
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by guwaguwa58 | 2016-11-19 23:13 | カフェ
2016年 11月 16日
再び「山ごはん よもぎ」さん (滋賀県米原市)
今日は、写真の量がたんまりあるので、文章は短めに。
このお店へ、晩秋のこの時を見計らってやってきた。
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村は、冬支度の雪囲いをし始めていて、そんな風景はおそらくテレビでしか見たことないはずなのに、不思議に懐かしく思う。
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自生の植物が少なくなってきた、この月は何がいただけるのか楽しみだ。
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前菜
自家製柚子胡椒和えのエビとブロッコリーが、旨い!
黒豆と伊吹牛乳のスープもいける!
黒は、今日の料理のテーマ。
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おばんざい盛り
黒木耳と韮のチジミ、が全部読めたら、それはすごい。
「黒キクラゲも含めて、黒い食べ物は腎臓にいいんですよ~」と女将さん。
ええとこついてますわ~~腎機能の低下が減量に励む原因にもなっただけに、せっせと食べるとしよう。
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野草の天婦羅
アザミとヨモギ、ムカゴとそして・・・・もう一つが思い出せない。
「もう、だいぶ野草も少なくなってきました。」とのことでしたが、アザミが美味しいとはびっくり!
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黒米と黒豆の入った薬膳粥を嫁が絶賛!
すっかり感化して、帰りに道の駅で黒米を買ってはりましたわ。

養生スープ煮には、生薬が入っているそうだが、生薬ってなんやろ?
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ここの料理は、シンプルに素材の味を引き出す、引き算的でもある。
この黒豆胡麻ぜんざいもしかり。(これも腎臓にええ!)
甘さ控えめで、ゴマの風味と、黒豆の旨さを味わうぜんざい。
「最近、化学調味料が苦手になってきたかな~」と思う方こそ是非お勧めしたい、こちらの料理。
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「11月で今年の営業は終わりなので、よいお年をお迎えください、ですよね~~」と、見送っていただいた。
そうか、もうそんな時期か・・・・・・年賀状を書かなあかんがな~~~
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「ダムの紅葉を見て帰られるといいですよ~~」とのお話をいただき、寄ってみた。
いいいや~~~~~~~見事な紅葉!
だが、素人にはそれを上手に写真に収めることはできない。
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で、この奥伊吹へ行く道中に、バズーカ砲のような高級カメラを構えて、何かをひたすら待っておられる方々をいっぱい見かける。
気になって仕方なく、聞いてみると「くま鷹が出るのを待ってるんです。一日出ないときもしょっちゅうあります」とのこと。
なんか、すっきりした・・・・ような、くま鷹って、どんなの?と、また気になって・・・・堂々巡り。
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醒ヶ井によってみたが、ここは夏にくる場所なんだな。
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お客は、ほとんどいない。
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ちょっと離れた、この店にちょっと興味があって。
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これでも買ってお土産にするか。
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店内は、今は見かけない、魚屋さんのような八百屋さんのような、お菓子屋さんのような、懐かしい雰囲気。
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一匹240円の骨までやわらかい、甘露煮。

いや、決してお勧めとかではなく、ちょと寄ってみたかっただけやからここは。
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ここはお勧めできるわ!
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馬の燻製が、米原特産、らしい。
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100gで700円くらいだったかな、これはなかなか旨い!
それより、売ってはる牛肉(黒毛和牛)が安い!
岐阜の養老に近いことが、原因なのかもしれないが、お買い得だわ。
馬刺しもあるし、ここは寄るべしかも。
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by guwaguwa58 | 2016-11-16 00:00 | こだわり
2016年 11月 08日
「HONMACHI93」さん  (東近江市)
近江鉄道の八日市駅前にあるアーケードのある商店街。
冬眠中のような雰囲気だな・・・・・・・
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放送禁止用語が書かれたガラス。
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少し歩くと、開いているお店に出くわす。
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その先に、道に置かれた黒板が見えてくる。
日記が書かれた案内看板!
これ、ええがな~~と、思うのは、ちゃんとここに的を絞って来たから。
通りがかりの人は、「イノシシの肉が食べられるのか?」と勘違いしはるかも・・・・・
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建物は、見たとおりのヴォーリズ建築。
昔、歯科医院をされておられたとか。
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2階で、何かしてはる、はず・・・・・・
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いいいや~~~~保存状態がええですやん!
ドアとかも当時のままやがな!
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2階に上って正面に、革製品をオーダーメイドされておられる北浦耀司さんの制作室がある。
北浦さんは、突然の来客が珍しいのか、きょとんとされておられた。
翠さんのブログを見て来たんですよ~」という話で、「あ、なるほど!」となったしだい。
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北浦さん、今年京都の大学を卒業されたばかりで、かなり若い革細工作家さん。
就職の道を選ばず、この世界に飛び込んこととか、あれや、これや、私と嫁とでほじくりまくった次第で、申し訳なかったな。

興味が沸き上がった、というか、親って、いや大人って何故普通の道を子供たちに歩んでもらおうと、道案内をしてしまうのか?普通って、何なのか?わからんようになってきたんやな~~~~~~最近。
とりあえず、ええ高校へ、そしてええ大学へ、が親の普通でもある(私も)。

で、普通のものはつまらなく、普通と違う個性に魅かれる私。
いったいどうなってるねん!
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「こちらも、見てください」と案内いただいたのが、安高製作所さん
『衣』を扱う安田奈織子さんと『飾物』の高山直美さんの二人の作家さんのお店、というか部屋。
火・水曜日だったか、水・木曜日だった、とにかく平日にここへ来られるらしい。

いいや~~この部屋の窓は、当時のまま保存さてますやん!
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革カバンや服もある。
麻のワンピースの値段を見てびっくり!
めっちゃ安い!
もっと高い値段付けなあかんやろ、と、ワンピースは私には関係の無いものやから書いてしまったわ。
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置いてある商品も気になるが、いいや~~~金具もそのまんまやん!と建物がさらに気になる。
住みたい、ここに!
ちなみに、一階はこの建物のオーナであるご婦人が住んでおられる。

ヴォーリズ好きの方、是非どうぞ!
商品も買ってや~~
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食べ物ネタわ?!!!!

と、怒られそうなので、少しだけ。
永源寺ふるさと市場へ行ってみた。
というより、紅葉はまだかいなと車を走らせた帰りに寄っただけだが。
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まだまだ、色づくには早かった。
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インスタに載せたくなる色やな!
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この梅干しが大当たり!

ここ数年、市販の梅干しが食べられへんようになってきたんですわ、夫婦とも。
昔は、はちみつ入りの、甘いうす塩のが好きやったのに、今は口にも入れられない。
化学調味料が多く入りすぎなのが原因やと思う。
これは、梅と塩と紫蘇のシンプルな味だけで、塩加減が好みと一致。
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最近は、あちこちいっぱい直売所ができているが、規模が小さいほど、本当の近隣の農家さんのおすそわけだったりする。

永源寺の紅葉見て、野菜買って、HONMACHIさんへ寄るというコースはどう!?
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by guwaguwa58 | 2016-11-08 15:24 | 町並み
2016年 11月 01日
秋の丹波篠山へ②
秋の丹波篠山旅のつづき。

帰りに、もう一軒、どうしても寄っておきたい店があった。
奈良の山奥(大宇陀)にあった「のら」さんが、2年前に篠山(厳密には三田の住所だが)に移転されておられたのを知って、どうしても訪れたくて。

看板が無ければ、普通の倉庫だな。
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でっかい窯が、カフェの中に鎮座。
ご主人は、変わらず寡黙で、懐かしさがよみがえる。
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パンは、すでに大半売れてしまっていた。
電話で予約して3本だけ残しておいていただき、正解だった。
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のらさんのパンは、本当に美味しい!
野性的で、小麦の旨さが暴れ出す、そんな旨さだったような。
私的には、一番好きかも。
いや、昔の思い出で、実際はそうでなかったかもしれない。
その辺が、曖昧だったゆえ、どうしても食べたくって。
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パンや窯ばかりに意識がいってしまっていたが、手造りのお店も、見事な仕上がりである。
奈良のあの場所もいい雰囲気でよかったのに、何故にこんな離れた場所に移転されたのだろうか?
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カンパーニュは、外かりかりで中がもっちり、でなんとも旨い。
何故石窯天然酵母パンが美味しいと感じるのかが、のらさんのパンを食べて認識した。
香りである。
香ばしい燻された香り、そして天然酵母の酸味を帯びた独特の香り、それらが全く違うパンに仕上がるエッセンスとなるのだ。

写真のフロッケンセサムは、薄く切って焼いて食べる。
ううううう旨~~~~~~~~~い!
恐るべし手間をかけて作られる、それを実感することのできるのらさんのパン。
思い出は、本物やった。
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祝!!!
体重99.8キロ!!!
15キロくらいやせたんやけど・・・・・・・と喜んでいるのは、私のみ。
「それでも100キロあるねやろ、まだ大デブやん!!!!」と周囲は冷たいし、事実だれも気付かない。
太りすぎた妊婦さんが、出産を終えたのに、それに気づかれない悲しさに近いかも・・・・・

まあええ、一人で祝福や!
と三重県のうなふじさんへ。
のおおおおおお~列が減っとるがな!
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一巡目で入れた上、幻の肝焼きにもありつけた!
(一巡目で入った人のみの食べられる)

あああああ~~~~2か月ぶりのうなふじは、これまた格別やな~~~~
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肝は・・・・・・・・普通やな。

しかし、調子に乗ってたら元の木阿弥。
注意しとかな、リバウンド恐し、だがうなふじは止められん。
ゆるり、ゆるりと80キロを目指しますわ。
そこまでいったら、文句ないでしょ!!!!
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by guwaguwa58 | 2016-11-01 00:45 | カフェ