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2017年 08月 03日
「ハクナマタタ」さん、そして今年の「ビワマス」!
夏の講習でへろへろ・・・
何か活力の高まるものを、ということでハクナマタタさんへ。
普通のカフェやんと、あなどったらあかんで。
超高カロリーな食べ物があり、私は毎週でも来たいものだが、嫁はそれを許さず。
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私一人でくりゃいいものだが、一人でここのヘビーな甘いものをむしゃぶりつく勇気はなく。
「頑張ったぞ~~~ファイアー」とアピールして嫁を引っ張り出すしかないのだが、悲しいものだ。
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ここの書かれてあるものも美味しいのだが、別のものを。
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こんなんもあるんや!
これ、いってみようか。
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のおお~~~なんじゃこりゃ???
パンの上にアイスやメープルシロップが山盛り!
血糖値が、ジャンプアップしそう、やばいな~~!
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甘~~~~い!
疲れた体に染み入る、温か冷たいこの美味さ。
これでまた仕事、頑張れるわで~~~

今日は、こんなもんでゆるしといたるわ~
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話変わって、ビワマス2017。
これは7月の末に行った、近江八幡のお馴染み淡水魚元さん。
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電話で予約しておいた2キロ物。
これで3200円。
安いな~~~~~~~!
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夏のこの時期が、まさに旬!
飽きっぽい私は、毎年同じことをやらないのだが、これだけは夏の恒例になっている。
いや、これを食べないと夏が来た気がしない。
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半身は刺身で、半身は塩をして寝かせて塩焼き。
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スイカとコーンも帰りの大中で購入。
コーンごはんとビワマスの刺身。
夏やな~~~!
皆さんも是非!
三枚にはさばいてもくれはしますで。
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by guwaguwa58 | 2017-08-03 16:03 | カフェ
2017年 07月 24日
「ラムちゃん」 (滋賀県東近江市)
夏期講習に突入。
過酷なんですわ~~これが!

まあ、仕事のことはそっちおいといて「ラムちゃん」のことを。
ラムちゃんって、だれやねん!
いやいや、この国旗の国の料理が出てくるお店の名前(店主の名前でもある)。
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お店の名前と言い、この普通のお家といい、入りにくさは★3つ!
ほんまに、やってはるのか?
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玄関を入ると、にこにこでラムさんがお出迎え。
ラムさん「義父が住んでいた家なんです。空き家にしておくのももったいないと思って」
ラムさん「さあ、あがってください」

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日本へ嫁いできて30年。
3人のお子さんも独立して、やっと自分の時間が持て、このお店を始められたそうな。
「タイに帰るときには、カツオ出汁とか持って帰るんです」とニコニコ笑って話してくださる。
遠いこの日本で、大変なことも山ほどあったはずなのに、そんなことは微塵も感じない、ラムさん。

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心配事が一つ。
30年前に行ったタイで食べた料理、くっさい草(パクチーのことね)が原因で、ほとんど食べられなかった。
あの便所の消臭剤の香りの草(パクチー)、最近流行っているそうだが、食えるだろうか・・・・

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「今日はBとCのランチです」とのことで、その2つをお願いした。

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嫁のBのランチ。
ココナッツミルクのタイカレーである。

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ううううううううう美味い!
「こんな美味いカレーをタイの家庭で普通に食べてるんですか?
ハウスバーモンドカレーみたいにルーが売っているんですか?」
ラムさん「タイではココナッツのしぼりたてが市場で売っていて、それを使い、全て母の味で作るんです」とのこと。

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ででで、でた========臭い草(←嫁は大好物)。
「苦手な方も多いので、そえておきました。庭で採れたものです。お好みで」
とのことだが、せっかくなので30年ぶりに食ってみるか・・・・・モグモグ・・
ううううう美味いがな~~~。
何で、いったい何で今になって美味しいと感じるの?????
ごはんもタイ米で、パクチーも含めてのタイの一皿料理。
パクチーなしでは成立しないのかも。

パクチー癖になるかも~~~~~~

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駐車場は、お店の近所にありるから心配なし。
「どこにありますか~」とラムさんに聞いてくださいな。

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by guwaguwa58 | 2017-07-24 19:52 | その他
2017年 06月 26日
「茶ろん・坪六」さん (滋賀県東近江市)
夏で連想されるものは、何故か京都。
他の人はどうなんかな~??
京都で働いていたころの、あの蒸し暑さと、祇園祭や送り火が印象的すぎたからかな。
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なんとなくだが、夏の似合う「茶ろん・坪六」さん。
土間と苔に覆われた庭を見ると⇒京都⇒夏となる。
まあ、わけのわからん連想ゲームやな。
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緑に覆われた、ゆったり席。
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ああ~不思議に、くつろげる。
カフェの値打ちって何だろうと、最近よく思う。
センスか?美術的要素?食べ物?
求めるものは、それぞれだと思うのだが、くつろげるかが大切かも。
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庭を見ながらくつろげる一等席は、先着3組まで。
先着にもれたわれわれは、店内をうろうろ面白いものは無いかと徘徊。
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嫁の抹茶パフェ登場!
中庭を眺めておられる幸せそうな方々を眺めながら、食べてはる。
ひんやり、美味しそうだ。
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何故か、湯気が・・・・
温かいのも、乙なものである。
ここは、それぞれの席が離れていてゆっくりできていい!
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by guwaguwa58 | 2017-06-26 15:34 | カフェ
2017年 05月 21日
「の遊び」さん (滋賀県長浜市)

気になったらどうしても行ってしまう。
ちょっと遠くても。
ここは余呉湖の畔の川並。
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駐車場から、少し歩くと大木が。
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水路横の石垣と苔。
先には余呉湖。

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「の遊び」さんに到着。
普通の居宅で営業されておられるようやな〜。

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和室の続き間を改装。
fbでは、のんびりやっておられるのかと思ったら、次々お客さんが。
あっという間に満員。

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おおおおお〜〜大好きなブルーチーズニョッキ
ほんまは、パスタの方が好きだが、私はそれを。
嫁はバジルの方を。

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ううわ〜〜ええ香りが!
ご主人が「〇〇のブルーチーズです」の名前を忘れてしまったのだが、旨い!
チーズ好きにはたまらん。
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「お好きなんですね〜〜」と追いチーズをサービスいただいた。
嫁は苦手やから顔をそむけよるが、これを溶かしてさらに濃厚に!
ううううう旨い!
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バジルソース。
ニンニクが苦手私にはちょっと・・・・・・
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ここはどうやら、ご自宅のようだ。
ここで料理を提供され出した経緯とか、いろいろ聞きたかったのだが、満員で手一杯。
しかし、よくこのような穴場を見つけられるものだと不思議思う。
あっ、私もか、ハハハ〜

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「焼き上げるのに時間がかかりますが、よろしいでしょうか?」
というフレンチトーストが美味し!
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さあ、食べ終わったら、何をしようか?
「登山靴をもってきているから、賤ケ岳へ登ろう!」と嫁は言う。
いや・・・・それは勘弁してくれ・・・・
と思っていたところへご主人が助け舟。
「リフトの足元は、今しゃかの花でいっぱいですよ」
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ということで、リフト乗り場へ。
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すごい絨毯のようなシャカの花。
というかシャカの花を見ることじたい初めてのことだ。
ず〜〜〜〜〜と、こんな感じだわ。
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びわ湖も、余呉湖も一望。
のんびりした休日。
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by guwaguwa58 | 2017-05-21 00:09 | 洋食
2017年 05月 13日
「ZOO」さん 「リジュール」さん (滋賀県大津市)
近江神宮近くの住宅街の中にある「ZOO」さん
このお店を何で見つけたんやろ???
「うさぴょん」さんのブログやったかな?
思い出せないが、たまたま見つけて行ける場所にはない。
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モダンな名前に反し、いたって普通のお家で営業。
靴を脱いで上がらせていただく。
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11時に到着したときは、私だち2人のみ。
貸し切りか〜〜と、思っていたら次々予約のお客さんが来られあっという間に満員。
危なかった〜〜大津まできて、ランチ難民になるとこやった〜

私は春キャベツズッキーニのポーク巻き、1,100円
嫁は生麩と9種野菜牛肉巻き、1,200円

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前菜から。
おいし〜〜〜〜い!
温かい美味しさや!

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奥さんが調理で、ご主人が給仕。
「ごはんは大盛りですか?」のお誘いに、断れずのタケノコごはんはこんもり。
さらにメインのボリュームがすごい!
そして、美味し〜〜〜〜〜〜いがな。

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嫁の注文したものは、手が込んでいる。
9種の野菜がきれいや!
人気なのが理解できる。

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「も〜〜なんにも食べられへんで〜〜〜コーヒーだけや!」
という、嫁を乗せて「リジュール」さんというカフェの住所をナビにぶち込んで、案内されるがまま。
そうそう、ここも「うさぴょん」さんのブログでみたんやわ。

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教習所の超意地悪なs字カーブを行くがごとく、集落の中を前進。
本当は、もっと広い道があるのに、なぜかこの道を案内しよる。

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少しひらけた土地に、ぽつりとこんな建物が。
十字架が屋根に付いていたら、教会である。
写真で見るより、実物はもっとシンプルで美しい形をしている。

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静かだ。
お店は、女性一人で、客がくつろげる距離を保って営んでおられる。

お腹がいっぱいやのに、甘いものを見るとやっぱり食べたくなる。
「私も食べるわ〜」と言う嫁のアゴは、最近二重になりつつある。
私と行動を共にしていると、そうらそうなるわな〜〜
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友人とべらべらしゃべるより、単行本を片手に一人でゆっくりしたくなる、そんなお店だ。

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6年営業されているのに、不要な張り紙とかの生活臭が無い。
センスのいい内装や置物。
やたら安らぐ。

運転が苦手な人は、ナビを信用しきらず、道を調べてくるべし!
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Rの付かない5月に、牡蠣は最高の旨さになる!
この時期になると、どこの牡蠣業者も売り切って在庫なし状態。
何とか手に入れられたなら「牡蠣ってこんな旨かったんか〜〜〜〜〜」と涙にむせぶこと間違いなし。

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もう、信じられないほどの濃厚さ!
秋に食べたものは、いったい何だったのかと、怒りをおぼえる!
ああああああああ〜〜〜〜旨い!

といっても、さすがこれから手に入れるのは厳しいから、来年にトライ。
4月から5月上旬の牡蠣は、おもらししてしまうほど旨いでっせ。

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by guwaguwa58 | 2017-05-13 23:37 | カフェ
2017年 04月 25日
「丘峰喫茶」さん 「みつとし本舗」さん 「かぐや餅」 (長浜市木之本)
栗東のもんぺおばさんこと中井あけみさんのFB(3月5日を見るべし)で、その存在を知ってから虎視眈々と狙っていた、木之本にある丘峰喫茶さんへ。
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長浜市木之本の大音に到着。
古戦場で有名な賤ケ岳の麓の細い路地を車で走り、お店らしきものや看板を探すも、一切見つからず。
昔ながらの集落の風景のみ。

これよ、これこれよ~~~
すぐに目的地が見つからないことが嬉しく、にやけてしまう。
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電話で確認すると、「リフト乗り場の横に寺があり、その前のガードレールの間の石段を下に降りると見つかりますよ~」の石段がこれ。
このブログを見ておられる方には、私の好みが分かると思うのだが、ニヤニヤが止まらない。
車横づけできないところが、実にいい!
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誘導看板は無さそうなので、まず賤ケ岳リフトの駐車場を目指し、この屋根を目印に来るべし!
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築350年の建物、3代将軍徳川家光の時代だ。
梁はちょうなと呼ばれるもので削られ、がたがたの跡が残るものだが、それをきれいにカンナがけされている。
さらに、ケヤキを梁材に使っている、珍しい!
一応、建築学科卒業なので、こういったものに興味津々。
時代の変遷とともにいじくりまわしての今の姿なのかもしれないが、とにかく貴重な建物である。
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私は和食御膳、嫁はほうれん草カレーを。

営んでおられるのは、3月に式を挙げられたばかりの森下さんご夫婦。
「えええええ~~~~くま先生ですか~~~~~~~」と、私のこのブログを見ていてくださったのは、元大手新聞社に勤めておられた奥さんの通称ホリエッティさん
料理も得意なようで、写真を見ていたら、プロの料理人。
あっ、失礼、すでにプロでした。
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眺めがいいんですよ~~~とにかく。

と、ゆっくり眺めているより、いろいろ面白い話を聞かせていただき、とにかく楽しい。
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写真が上手に撮れていなかったが、本当に美しくしい前菜。(見てはるやろな~~涙)
「敦賀から、朝に獲れた魚を行商の方が持ってきてくれるんですよ~~」の、敦賀のハタハタは南蛮漬けで。
原木シイタケやこごみやぜんまいなど山のものを。
畑も始められ、そこで採れた野菜も。
出来る限り、地のものを使って振舞ってくださる。
お世辞抜きで美味い!
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大家さんのごぼうと鳥のクリームあえ。
ごぼうが、ごぼうの味を主張するんですわ~~。
これがごぼうなんやと!

ごはん大盛り、はご主人の私に対する配慮かな?
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ほうれん草ととりにくのカレー。
手間がかかってそうなカレーである。
野菜の甘みがええ塩梅だ。

こっちも、ご主人がごはん大盛り!
ホリエッティさんからやんわり、大盛り具合を「こんなに盛っちゃて」と言われてはって、嫁と二人でクスクス。
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このすましが、なんともシンプルな味わいで、料理に対する姿勢を感じる。
塩漬けされた桜を噛みしめると、桜吹雪の情景がうかぶ。
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ご主人はキター職人さん
スピーカーなど木工関係を手広く器用にこなされる。
それが本職。
フォークソング世代ですから、当然弾いてましたよ、私!
マーチンやギブソンに憧れてましたがな。
ちょっとだけ触ってみればよかったと、後悔。
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このお二人には、応援団がついている。
言葉では表しにくいんだが、応援するというより、かかわっていたいな~と思わす何か魅力があるんだな。
私が持っていないものを、持っておられる。

また、癒してもらいに行きますわ~
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丘峰喫茶をあとにして車で10分、向かったのはピーナッツ煎餅屋さん
現在、若い3代目さんがせっせと焼いておられる。
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ピーナッツがめっちゃ多く入っているわけでもない。
単なる普通の煎餅だが、侮ってはいけない、不思議な美味しさを持つ。
厚さなのか、焼き方なのか、原料のシンプルさなのか原因は不明。
車の中で食べだしたら止まらないから!
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煎餅屋さんから15分ほど、奥琵琶湖の岬の先へ。
実は、10年前に来たことがあるかぐや餅さん。
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現在も、昔と変わらず薪でもち米を蒸して、杵で突くやりかた。
お店を切り盛りしておられるのは、若い方に変わっていた。
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昭和感が香るこの箱。
賞味期限は当日のみと潔い!
10年前に心配していた後継者は、なんとかなったようだな。
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こちらへ来たなら、この餅も外してはいけない!(すでに車で3つ食べてしまっていた・・)
ちゃんと在庫を聞いてくること。
別のものと思っても、琵琶湖しかないから、ここまできたら。

心残りは、余呉湖畔にある「の遊び」さん
なんかよく分からないが、面白そうなお店で、ここも行っときたかったな~~
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by guwaguwa58 | 2017-04-25 14:46 | カフェ
2017年 04月 19日
「tuku-ta」さん 「比叡三九良」さん (滋賀県大津市)
こちらのお店の種別を、なんと呼べばいいのか、いつも悩む。
「自宅cafe」かな、いやごはん物がメインなので「自宅食堂」かな。
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家の裏口から入る感じ。

こちら、駐車場がないから注意して。
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単なる居宅ではなく、ちゃんと改装工事が施されてあるんだ!
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一か月も前に行ったので、料理の季節感がおかしいかも。
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坂本の日吉大社の門前通りに面した家だから、歴史はあると思う。
そして、この梁と柱の太さ。
案外、新しいものだと思うのだが、それにしてもこの太さには驚く。
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漆塗りの膳ででてきたこのランチは1100円。
写真では伝わりにくいが、一つづつ丁寧にこさえられていて、本当においしい。
これは、訪問して食べてみないことには分からないだろうな~~
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目を閉じると、酒蔵がイメージされるほど、鮮烈な新酒の香りがした。
実は、この粕汁をいただいて酒蔵訪問をしてみたくなったのだ。
当たり前のことだったのだが、酒粕にも旬があるんですな~
季節を認識させてくれる、そんな料理に出会うと得した気分になれる。
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この坂本まで来たなら、ここのよもぎ餅は絶対買うべし!
「tuku-ta」さんから歩いても行ける距離に店はある。
(実は、こちらこれで2回目の登場)
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聞いたところによると「となりの人間国宝」に認定されたとか・・・・・
いやいや、円広志さんおテレビのやつやで、お間違いのないように。
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ここもご自宅を利用。
上がっていただくことも可能。
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こしあんで、ほんまに旨い!
ひと箱いてまえるほどである。
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by guwaguwa58 | 2017-04-19 12:49 | カフェ
2017年 04月 09日
甲賀の酒蔵巡り
「白身魚の刺身と日本酒が、たまらんほど美味しい!」と、酒飲みは言う。
私は一滴も酒がダメで・・・・・・・いやそうであったはず、というか30年ほどは酒を口にしたことが無い。
ひょっとして、飲めるようになったのでは!?と、本日は酒蔵を巡ることに決定!

で、テーマは地酒であるのだが、何で魚の写真であるのかだが、刺身用の魚を求めて朝から京都市中央卸売市場まで来たからだ。
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いつものシーフーズ大谷さんで石鯛、ヒメジ、旬のマルアジ、カナガシラを購入。
これで6000円ほどだったかな。
それより朝の7:00でっせ、この時。
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最近、はまっているマグロの購入。
尾の方で筋は多いが、養殖本マグロ1キロが3000円は安く、自家消費なら十分。
109番も京都水産さんで自宅用と言えば、快く売ってくれはります。
プロ用に良い部位を渡す関係上、半端が出てくるみたいだな、予想だが。

これで酒の肴は入手完了!
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おおっと!本命はこちらだった。
この日(3月25日)は美富久酒造さんでイベントが・・・・・大行列・・・・・・
初心者だから、よう分らんがとりあえず列の後ろに並ぶとしよう。
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受付を済まして奥に入ると、ステージが!
これから甲西高校の吹奏部の演奏があるそうな。
人数にまず圧倒されるわ・・・・・
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こっちは酒粕の500円でのつめ放題!
活気があってお祭り騒ぎ。
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嫁は試飲にどっぷりはまって、つぎつぎ行ってはります。

酒には全く興味がなかったから知らなかったのだが、滋賀の地酒蔵元の3分の1は甲賀市・湖南市にあるらしいですな。
さらに、地酒の消費率が極めて高い地域らしい。
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試飲の結果、これと梅酒を購入。

甲賀の方々は、灘や伏見の大手酒造メーカのTV宣伝に影響されず、地酒を愛していたんですな~
ちなみに親父は、死ぬまで「香の泉」を飲んでたで。
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こちらは甲賀町にある田中酒造さん

同じくイベント開催中。
なんかちょうどええ感じの人数だ。
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酒蔵の中で酒粕つめ放題200円に挑戦。
それより、昔からのこんな酒蔵が残っていて、現役で酒を造ってはるって、感動!
香りがすごくって、なんか飲めるような気になってきた!
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嫁は利き酒セット、で私はチーズケーキセット。
甘党が相変わらずである。
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さらに甲賀町の奥の望月酒造さんへ。
200年続いているとか。
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休日にもかかわらず、迎えていただき、試飲をさせていただいた。
若い方が「濾過の状況の確認お願いします」と社長に酒を持ってこられた。
聞くとその方は、息子さんらしい。
嫁がその濾過仕立てを飲んで「いや~~すっきりした味わい」「ちょと辛口です」とか3人で酒談義が・・・・・

蚊帳の外
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蔵元さん、ありがとうございました。

米と水、原材料は極めてシンプル。
だが、それぞれの酒蔵の歴史は複雑怪奇。
日本酒離れ、大手酒造の進出、酒造技術、宣伝、後継者、等々。
この地域は酒蔵が多く残ったとはいえ、昔は数えきれないほどの蔵があったはず。
よくぞ残ってくれていたと、お話を聞き思った次第だ。
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酒蔵訪問、これは面白い!
まだ時間があるし、もう一軒いったれと土山の安井酒造さんへ。

写真には写っていないのだが、どこの蔵も立派なエントツが存在感を主張していて、それが何とも昭和を感じて、ええんですわ。
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ええ感じですな~~~
「あの~~試飲させてもらえますか~~」と図々しく嫁が。
4軒目となると、もう慣れてきよったがな。
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忙しいのに、ありがとうございました。
どれが、どうなのかは、私にはよくわからないが、一番左側のを購入。
酒好きの嫁は、るんるんの酒蔵巡りであった。
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しかし、知らなかったな~古くってこんないい酒蔵が近くに残っていていたなんて。
で、とりあえず美富久さんの三連星を飲んでみたら・・・・・
ううう旨い!飲みやすい。
ううっそ~~~香りがすごいわ~
こんなすっきりして旨いものだったのか~~
嫁「そやろ~刺身の後に飲んだら最高やろ~~」
んんんん・・・・・・それは、超~~~初心者には、ようわからん。

で、おちょこ3杯でダウン。
20分後には熟睡体制へ。
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by guwaguwa58 | 2017-04-09 18:26 | イベント
2017年 04月 06日
「焙煎函数 CAFÉ 2CV」さん 「トイロ」さん
何かと、忙しくって更新が遅くなってしまった。
こんな能天気な私も、忙しいときがあるんですって!

ブログ仲間のうさぴょんさんが行かれた大津にある面白そうなカフェに行ってきた。
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行ってきたといっても一か月も前の話だが。
まあ、個性的なカフェなんやわ~~
ただ、道が狭いし見つけにくいからご注意を。
(駐車場の情報を入手しておくといい!)
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我が夫婦はというと、到着してみたが、どこから入るのか分からず、こじんまりしていて、変わり者店主やときついな~~ちょっと入るのに勇気のいるな~~と、しげしげ眺めてから訪問、という感じ。
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マスターの一声は確か「世界一、小さなカフェです」やったかな。
テンションが高すぎず、この空間にぴったりくるペースで話される、気さくな元数学高校教師マスターでした。
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店名の「2CV」は、地球を何週もできるほどの距離を走っている愛車からもらわれたもの。

「深夜食堂」のカフェ版みたいなこのお店。
まあ面白い。
カフェスペースは一畳あるかどうかで、亭主と客人関係の茶室のようでもある。
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奥さんお手製のスコーンは自然な小麦の味わいで、やはり珈琲の友にぴったり。
レシピはパン職人であるお嬢さんからのものなのかもしれない。(←ここは推測)
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で、このインドネシアの珈琲豆を求めにきたんだった!
バリ島に行った時、毎食後にココナツミルクの入った苦いコーヒーが出るのだが、3日飲むと癖になるんですわ。
酸味が少なく、一種独特の味わいで、好みだったんですが、それにやっと出会えたということ。
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仕入れは、岩下さんという方から。
バイクでインドネシアの農場を直に巡って仕入れるというこだわりよう。
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そうそう、この味。
コーヒー通でもないのでうんちくは書けませんが、この味が好きですわ。

マスターに前職の面白い話をお聞きして、楽しい時間を過ごさせていただいた。
行く手順とか、いろいろ下調べして是非訪問して。
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もう一丁、投稿。

差し入れで頂いたパンが美味しく、訪問してみた大津市にある「トイロ」さん
ここも路地裏にありかつ狭いです。
後で気が付いたのだが、店内は、そう多くは入れないようで青い服の少年は順番待ちだったのかもしれない。
ずかずか入って行ってしまった、申し訳ない・・・・・
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お店はご夫婦だけで切り盛りされておられるのかな?
焼きたてが次々出ていて、ご近所さんがどんどん買いに来られる、そんな感じ。
そうそう、黒ごまたっぷりのパンが美味いんやわ!
近所に欲しいお店ですな!
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by guwaguwa58 | 2017-04-06 12:12 | カフェ
2017年 03月 26日
「ナナベーグル」さん(三重県伊賀市) 「HoooooBAL.」さん(東近江市)
自宅での販売を始められたナナベーグルさん。
先日の3月24日が初日でAM11:00ジャストに訪問。

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例にもれず、こちらもかなり分かりにくい場所にあり、ブログで下調べしていくべし!
近くには、先週載せた「三歩書店」さんがある。
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古さを上手に演出された内装で、置かれたベーグルが美味しそうに感じる。
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前週に行ったパン屋さんは、オープンの時間に訪問したら大行列で、ほぼ売り切れだった。
それを教訓と早めに来たが、数名のお客さんだけでゆっくり買えた。
こういった癒し系の店舗は、のんびりがええですな~
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オープンする日が書かれてあるが、見えにくいな~
開いている日は限られているから注意を。
3月31日、4月2日、14日、16日、21日、23日である。
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小さいの五個入りパックが食べやすくっていい!
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3月18日(土)はHoooooBALさんの第3回目のパン販売日。
店は、ヘムスロイドの森の中にあるBaseForRestさんを借りての販売らしい。
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販売時間のAM11:00に到着したが、すでに行列が・・・・
どこで情報を聞かれたんか、若い人たちでいっぱい。
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半分まできたが、まだ先は長い。
買い終わって帰られる方は、山盛りのパンを持っておられる。
奥さん一人でパンを焼いておられるらしく、売り切れが心配。
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おお・まい・が~~~~~~~~
もっと早く来るべきであった!
目の前で、売り切れや~~~~~~~~~
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助かった~
ウイークエンドシトロンが何とか残っていて買えた!
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奥さんがパンを焼き、ご主人はコーヒーを淹れ、ニコニコ笑顔で提供しておられる。
様子を見ていると、単にパンとコーヒーを貨幣と交換するというだけでなく、心を通わせたつながりを持ちたいと思っておられるような
予想よりお客さんが多すぎることに驚きを隠せない様子だ。
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次回は4月22日(土)のAM11:00から。
もし、挑戦されるなら開店時間より前には到着しておかないと入手は無理かも。
どんなパンだったか謎のままだが、またの楽しみのしておこう。
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by guwaguwa58 | 2017-03-26 17:03 | パン | Comments(2)